2006年09月29日

世界一

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‘世界一’なんてずいぶんデカい名前だけど、確かに果実の大きさは、名前に恥じないくらいデカい

ちょっとデカすぎなんで、収穫も片手でヒョイっともぎとるのも、なかなか大変

この写真で、デカさが伝わるかな?
重さにすると、600g以上あるのもザラ。苗木屋さんのカタログなんかを見ると、1kgを超える‘世界一’もあるらしい。重てぇ〜!

見た目のインパクトが強いわりに、味の方は強烈な印象もなく、まぁ〜まぁ〜

果肉はあまり硬くないけど、シャリシャリ感は楽しめる。甘〜いわけでもなく、すっぱぁぁ〜いってこともなく、無難な味。

まぁ〜、見た目がスンゴイから、味の方はそこそこでいいんだろうな、こういう外見第一な果物品種って。

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posted by BON太郎 at 21:07| 宮城 ?J| Comment(7) | TrackBack(0) | リンゴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「世界一」

数年前に初めてスーパーで見たときには、

周りを圧倒する大きさにびっくりしました。(^^ )

一個買うと結構量が♪

でも、意外とウサギさんに剥くの、むきやすかった気がいたします。

梨で、「新高梨」っていう大きいのがあるから、りんごのそれかなって思いました♪
Posted by ティー at 2006年09月29日 21:27
「苗木屋さんのカタログ」ってのが気になる。正月に実家に帰ってくるときに持ってきておくれ。

前回のブログで名前のトレンドに関する記事があったけど、拙者が気になるのは日本人が使う英語ね。拙者の会社に出入りしている文房具屋の名刺には「Office Solution Company」って書いてあんの(笑)。「欧米か!」
その文房具屋のおっちゃんはいつも「ちわーっス。お世話になってまース」って三河屋の御用聞き風の登場なのよ。今日はどんな「Solution」を提案してくれんのかなって、毎日わくわくしてます。
Posted by 弟 at 2006年10月01日 09:36
☆ティーさん
デカい分、世界一、確かに食べごたえありますよね。
ちょっと、一人で食べるには飽きてしまいそう…。
Posted by BON太郎 at 2006年10月02日 22:17
☆弟
いいなぁ〜、文房具屋のおっちゃん。
けど、素直に「文具の山田」ってすればいいのにね。

確かに最近、Solutionってよく聞くんだけど、どういう意味かよくわかりません(^^;

「こんなSolutionありまっせ〜」と企業なんかが提案することを、Solutionって言うんかいな?
けど、提案するならSuggestionじゃないの?

う〜ん、日本語じゃダメなんだろうか。
Posted by 兄 at 2006年10月02日 22:34
ginhouse nayarit boggy nondecatoic tritocerebrum sphenoiditis prediatory thilk
<a href= http://sports.yahoo.com/nhl/ >Yahoo! Sports: NHL</a>
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ももくりさんねん
Posted by Melanie Bender at 2007年12月16日 02:29
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